
転職支援サイトDODAで私の同僚は見事転職を果たしました。なぜDODAで成功したのかというと、まず非公開求人が多いからです。DODA転職サイトで公開中の求人は全体の1〜2割なので、友人が希望していた人事の仕事もDODAの非公開求人から出会えたそうです。そして、DODAのキャリアカウンセラーの存在が大きかったと、友人は話しています。
在職しながらの転職活動は厳しいものでしたが、その分DODAがサポートしてくれたおかげで予想していたよりも早く、内定を貰える事ができたそうです。
友人は実際に、DODAに職務経歴書の書き方や面接の対策を指導してもらい自信を持って活動できたそうです。
そして今では「やりがいを持って仕事をしている」と断言しています。それを聞いて「私もDODAに相談していれば・・・、DODAに出会うか出会わないかで、こんなに人生が違うなんて・・・・」と既に遅い後悔をしました。
友人と私は求人広告会社の営業として、新卒で入社していました。私は友人より先に退職し、自分一人で就職活動をして人材紹介会社の営業に転職を果たしました。しかし、面接時の話と実際の業務内容は異なり、先輩がどんどん退職してゆくために担当する仕事の量もおなじく増加し、あまりのハードワークで体調を壊してしまい退職・・・という結果に陥ってしまいました。
一人での転職活動は、また新卒の時の就職活動に戻ったようなもので社会経験を積んだか積んでいないかの違いだけです。私は「やりたい仕事」を体験する夢を果たす事はできましたが、同時に「やりたい仕事」が「自分に向いている仕事」ではないという事実を知ってしまったのです。 もしDODAのキャリアカウンセリングを受けていたら、もっと早くその事実を知る事ができたかもしれません。
私のような人を一人でも減らし、友人のような転職の成功者が増えるためにDODAのような転職支援企業があるのです。頼るという事は決して悪い事ではありません。「知るは一時の恥、知らぬは一生の恥」といいますが、知るを「頼る」に変えてみてください。そして友人のように「転職して良かった」と思える企業と出会って欲しいと心から願っています。
両親に大学まで行かせてもらったのに、その後も就職はせず、プラプラとニートのような生活をしていました。しかし、大学での甘い生活を変えることができず、父親に借金をしながらも車を維持し、遊び歩いていたのです。
そんなどうしようもない生活を半年間も続けた後、気付けば借金が数十万円もたまっていたのです。それでも両親はだまって仕事をしていました。長男だった僕は、「こんなことでは一生後悔してしまう・・・」と思い、両親を安心させるために就職しようと決意したのです。
しかし、働いた経験といえばアルバイトだけだったので、僕の武器は若さと体力だけでした。ハローワークやインターネットでいろんな仕事を検索したのですが、どれもイマイチのものばかりでした。結局、自分でもどんな仕事が向いているのか分からなかったのです。
いつものようにインターネットで転職の情報収集をしていると、無料で転職活動をサポートしてくれる会社があることを知ったのです。サポートしてくれる会社の中でも人気があったのがDODAという企業でした。
DODAなら、職務経歴書や履歴書の書き方をアドバイスしてくれたり、面接の模擬をしてくれたり、企業への聞きづらい質問も代行してくれるという手厚いサービスを無料で受けることができるのです。
ほとんど考えることもなく、DODAにエントリーしてみました。登録後は、すぐに面談を受け、その日のうちに転職できる可能性のある企業を4社もピックアップしてもらえました。どれも待遇が良い営業の仕事でした。
キャリアはないけど、体力には自信があった僕には営業が1番向いているというアドバイスを受けたのです。そして、4社のうち1社を選んで、はじめて面接を受けてみたのです。全てが初体験の僕に、DODAの担当者は丁寧に合格するコツを伝授してくれました。
その結果、緊張しながらも、なんとか面接を無事に終えることができたのです。そして、一週間後に見事、内定をもらうことができました。1人の転職活動だったら、ここまでスムーズに内定をもらうことはなかったのでしょう。





